キューバ産葉巻専門店 CubanCigar.jp メルマガ 181号(2026/4/16)

質問、葉巻レビューなど、葉巻に関する情報交換なら

CubanCigarメルマガ読者の皆さま、ごきげんよう。
北九州はあっという間にサクラの開花が終わってしまいましたが、皆様のお住まいの地域ではいかがでしょうか。

上の写真は先月3月に、サクラの調査を行った北九州市内の公園です。樹勢調査でA~D判定を行っていたのですが、開花状態を見て、判定精度の照合を行ってきました。少し時期が早く、まだ五分咲きくらいでしたが、久しぶりに花見が出来ました。


前回のニュースでもお話ししましたが、CubanCigar新規のオリジナル葉巻の開発、これがついに製造開始しました。

今回製造開始した新たな葉巻ブランドは、何と一挙に5ブランドです!つまり、5つの異なるブレンドです。
4ブランドはプレミアムシガーで各10ヴィトラ、残る1ブランドはマシンメイドシガーで2ヴィトラ、計42ヴィトラを一気に製品化するべく、生産を進めています。

葉巻工場の方では製造用ブレンド、ビソ(強)、セコ(中)、ボラード(弱)それぞれに使用するタバコ葉を0.5枚単位で設定します。仕様上30%-40%-30%としていても、タバコ葉1枚の重さはロットにより異なるため、トルセドールがブレンド管理できるフィラーの最小単位0.5枚で、ブレンド仕様を決定する必要があるのです。

この制約から、元仕様の30%-40%-30%から実ブレンドが25%-50%-25%になるなど、各ヴィトラごとに若干のブレンド比率が変わり、ヴィトラごとの風味の違いが生まれます。

ブレンド合否の決定はRG42(ペティコロナ)とRG50(ロブスト)のサンプルで行っているので、RG違いによる風味の違いとレンジ幅は概ね傾向把握出来ていますが、最終製品は10ヴィトラでRG38~54となるため、製造初期ロットを先行輸入して、製品のブレンド最終チェックを5月頃に開始予定です。

製造中の葉巻工場の様子

マシンメイドシガーのボックスサンプル

3月が設計で忙しかったため、4月に入ってからボックス、リング等のデザインを進めてきましたが、ようやく先週にリング、ボックスのデザインが決定。今週からは、工場での制作に必要なリングとボックスの図面を作成しています。葉巻本体もかなりの自信作ですが、ボックス、リングも良いものになりそうです。

さて、今回のメルマガのスタッフ通信では、製品化決定前の最終ブレンド8種類を2回に分けて、常連のお客様とテイスティングした際のお客様レポートを掲載しています。ユーザー目線の生の声をお聞きいただければ、どんな葉巻になったのか多少は想像していただけるのではないかなと思います。

しかし、これまでの新製品開発状況をフォローしていただいた皆様からすると、9月見込みの発売は大変待ち遠しいですよね?

そこで、発売前にサンプルを入手して実際に吸ってみることができるイベントを企画中です!
簡単に言うと、以前当店で開催させていただいた「#○○○吸ってみた」キャンペーンに近いイベントになる予定です。
現行販売中の当店オリジナル葉巻を対象として、

① 葉巻掲示板Q&Aにレビュー投稿
② レビュー投稿URLと#タグを貼ってX投稿

上記①、②のどちらか片方、または両方を投稿いただいた方に、300ポイント、600ポイント(ポイント数は仮)進呈。ポイント合計で、発売前のサンプル葉巻を入手できる!という仕組みです。詳細はまだ未決定ですが、決まり次第メルマガ、ブログ、SNSで告知予定です。

多くの皆様のご参加を、お待ちしております。

さて2026年第3回目のYouTubeライブ配信「CubanCigarオンラインシガーミーティング」は、3月を1回飛ばして4月24日(金)20時からの開催です。
テーマは「新発売予定葉巻ブランドの製造進捗は!?」です。4月24日時点では、葉巻の製造が開始していると思います。どのブレンドが製品化されたのか?現在の進捗は?発売予定はいつ頃?など、皆様に経過進捗をご報告する予定です。お好きな美味しい葉巻をご準備いただき、楽しくご参加くださいね。
多くの皆様のご参加を、心よりお待ちしています!



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・売り切れ葉巻の再販開始
・キューバ買付け葉巻の売出し開始
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・葉巻の吸い方、道具の使い方How To動画
・葉巻やキューバの最新情報
・ショップイベントのお知らせ など

キューバ産葉巻の流通量低下と海外価格高騰により、キューバ産の入荷が極めて難しくなってきました。キューバ産在庫が減少するなか、新たにご紹介可能なCigar Aficionadoのレビューがないため、先月に続き、当店オリジナル葉巻のレビューをご紹介してまいります。

メディア・ルエダ・デ・ラ・ヴィーダ No.3
1,900円/本
92 Point
ヴィトラ:コロナ
ボディー:ミディアムフル
喫煙時間:約 60 分

ミディアムボディーでスタート。ブラウンシュガー、ローストナッツ、ドライチェリーが良くバランスした風味に、ニコチン感がかなりしっかり感じられます。ナチュラルな甘みと香ばしさのバランスが心地よく、オールドハバナのキューバ産葉巻をイメージさせる風味。ただし、やや強いですが。甘く香ばしい基本プロファイルは変わりませんが、中盤からボディーが柔らかくなりミディアムボディーに変化し、さらに心地よいスモーキングに。

ボディーがマイルドに変化するというのは通常珍しいことですが、その理由はメディア・ルエダのフィラータバコ葉の特性に由来します。メディア・ルエダのフィラーは、リヘロ、セコ、ボラードと3つの異なる強さのタバコ葉をブレンドしていますが、通常この分類はタバコ葉の収穫時に行われます。一報メディア・ルエダのフィラーは、ミックス状体で熟成されたタバコ葉を、熟成後に分類しています。この熟成後分類というのは収穫時分類よりも難しく、結果的に各分類のボディーの強弱のレンジがやや広くなっています。そのことで、キューバ産葉巻よりも、メディア・ルエダ全体として変化が出やすい特性となっています。

終盤にシダー系の香りが加わり、ボディーは再びミディアムフルへ。変化はありますが全体のバランスの良さは保ったままラスト3cmまで美味しいままフィニッシュ。No.4でも感じましたが、熟成するとかなり美味しくなりそうな葉巻でした。

メディア・ルエダ・デ・ラ・ヴィーダ コロナゴルダ
2,400円/本
94 Point
ヴィトラ:コロナゴルダ
ボディー:ミディアムフル
喫煙時間:約 70分

一吸い目から来ました!甘く香ばしい絶妙なバランス、一切のマイナス点がなく、ただただ心地よい香りと味わいでスモーキングがスタート。ボディーはミディアム、ブラウンシュガー、ココア、ローストナッツ、ドライチェリーが複雑に調和、バランスして極上の吸い心地です。

メディア・ルエダの5割以上でこのパーフェクトな美味しさを経験していますが、この至福の香り、味わい、吸い心地は、並のキューバ産を超えています。問題はこれが10割とはならない事ですが、もしもそれを実現したら、ちょっととんでもないことになるでしょう。第2回製造では、さらに最高の葉巻を目指してブレンド改良できる点があれば、改良を加えようと思います。一言付け加えると、オヨーなどのライトボディーが好みの方には、メディア・ルエダは少し強いと感じられるかもしれません。しかしキューバ産葉巻のミディアムボディー以上がお好きな方には、ど真ん中で気に入っていただけると思います。

中盤を過ぎると少しだけボディーが強くなり、ミディアムフルに変化。多少強いですが、ギリギリで心地よい範囲にとどまっています。終盤にはコーヒーの風味が加わりますが、これも苦みと言うよりコーヒーのコクが追加されたような印象、変化として楽しめます。そのまま最後までバランスを保ったままフィニッシュ。実に満足感の高いスモーキングでした。

メディア・ルエダ・デ・ラ・ヴィーダ チャーチル
3,200円/本
96 Point
ヴィトラ:チャーチル
ボディー:ミディアム
喫煙時間:約 80 分

またまたスタートから来ました!一吸い目から、めちゃくちゃ美味しいです。ボディーはミディアム。メープルシロップ、ココア、ローストナッツ、コーヒーが複雑にバランして、極上の香りと味わいです。3cmを過ぎた辺りからドライクランベリーの甘みが追加、じっとりとした甘みがかなりはっきりと感じられます。これは、極上の風味ですね。至福の香りに癒されます。ここまで甘みが際立った葉巻は、キューバ産でもなかなかありません。

5cmくらいから、どこか懐かしいオールドハバナのキューバ産葉巻のようなバランスに変化。オールドハバナと言うと、オヨーのエルモソス No.4 アネハドスが、そんな風味だったと記憶しています。良い葉巻でしたね。そして燃え進むほど、徐々にですがますます美味しさが増していきます。5~6cmまで吸った段階で95点の評価です。この辺りから香ばしさも増してきて、これは本当に凄い葉巻です。

キューバ産葉巻でコレに匹敵するものと言えば、コイーバのエスプレンディードスでしょう。それくらい、至福の香りと味わいです。リングゲージ47くらいになると使用するフィラー葉の枚数も多いためか、風味は複雑で豊かになりますね。ノンキューバなどで単調な葉巻を吸うと気づきますが、複雑さとバランスの良さは、美味しい葉巻に必須の要素だと思います。この葉巻、文句なしに最高なのですが困るのは、癒やされすぎて眠くなってきました。まだ半分も吸っていないのですが。

中盤を過ぎて、ラム酒の甘みも追加、より複雑さが増していますがバランスは最高に調和を保っています。驚異的な葉巻です。そして最後の最後までバランスを保ったまま、風味が崩れることなくフィニッシュ。凄い経験の1本となりました。文句なしに96点です。

メディア・ルエダ・デ・ラ・ヴィーダ ダブルコロナ
4,000円/本
94 Point
ヴィトラ:ダブルコロナ
ボディー:ミディアム
喫煙時間:約 90 分

メディア・ルエダでは希なミディアムライトボディーでスタート。ダブルコロナは長さがあるので葉巻全体がフィルターの役割を果たしてスタートがマイルドなことが多いですが、このダブルコロナもメディア・ルエダの中では最も穏やかな吸い心地かもしれません。

ブラウンシュガー、ローストナッツ、ココア、ドライチェリーの風味が絶妙にバランスし、穏やかさも相まって非常に心地よいスモーキングです。キューバ産の葉巻に例えると、パンチ ダブルコロナが思い出されます。オヨーのダブルコロナよりは風味がしっかりとしていて、パルタガス ルシタニアスよりは穏やかなプロファイルといった印象です。ダブルコロナは長さがあるので、ボディーが強すぎると最後まで吸えない場合もありますが、このダブルコロナは中盤を過ぎてもライト寄りのミディアムボディーで、実に心地よいスモーキングが続きます。

中盤から徐々に甘みが増してくるのもメディア・ルエダの他のヴィトラと同様で、スモーキングの心地よさから、中盤過ぎまでの1時間があっという間に感じられます。これだけ長さのあるヴィトラで、残り5cmくらいになってもえぐ味やスパイシーさが現れることなく、心地よい風味のバランスを保っていることには感心します。序盤が穏やかだっただけに中盤以降の方が香り豊かで、複雑で豊かなバランスを存分に感じられ、より満足感の高いスモーキングです。

終盤は、甘めのシャンパンのようなシュワシュワとした発泡感も現れて、最後の変化が楽しめました。そして残り4cmくらいで煙が熱くなったところでフィニッシュ。時間がゆっくり取れる時にお薦めの、癒やしの90分を楽しめる、とても心地よいスモーキングの葉巻です。

先月から当店オリジナル葉巻のレビューをご紹介しています。まず始めは、当店オリジナルの旗艦ブランド「Media Rueda de la Vida」から中サイズ(RG42~49)のリングゲージ4種類のご紹介です。「Media Rueda de la Vida」は次回製造の見込みが全く立っていない葉巻です。理由は、この葉巻最大の特徴であるフィラー(原産国非公表)の調達がニカラグアでは極めて難しいためです。現在の在庫は今までの販売ペースでいくと、種類によりますが概ね1~2年後に売り切れになります。在庫切れになってから手に入れようと思っても遅いので、早めにストックを増やされることをおすすめします。本当に美味しい葉巻は、買っておいて後悔することはありません。コロナ禍前のキューバ産がまさにそうですが、コロナ禍以降に無くなってから皆思うんです。「あの時、手に入るときにもっと買っておけば良かった」と。

レビューは初回製造ロット(2023年12月製造)を2024年4月時点でテイスティングしたものです。これは製造から4ヶ月経過時点でのレビューで、現在はこのレビューよりも熟成により、かなり美味しくなっています。

今回紹介する4種類のレーティングは、92~96点。高得点から順にチャーチルが最高得点の96点、コロナゴルダとダブルコロナが94点、No.3が92点となっています。この4種類だと、アベレージで94点前後といったところ。なおレーティングの幅は、個体差の影響も大きいです。それと、正直言って最近のキューバ産よりも美味しいです。
キューバ産で最近手に入るものが、小さなリングゲージ中心ということもありますが。

現在販売中の在庫は2024年7~8月の第2回製造ロットで、1年7ヶ月以上の熟成期間となっています。キューバ産と同じように良く熟成するメディア・ルエダは、製造から半年後で熟成変化が開始、1年後には明らかに製造直後よりも美味しく変化します。また第2回製造ロットには7月ボックス、8月ボックスがあり、同じフィラー原産国非公表でも、若干プロファイルが異なります。特に区別して販売はしていませんがその若干の違いも、美味しい葉巻の範疇での変化の楽しみと言って良いでしょう。

CubanCigarスタッフ矢野です。
桜の季節も終わりましたが、皆さまお花見など行かれましたか?私は特にお花見はしませんでしたが、市内のあちらこちらに咲いている桜を移動する車の中から楽しみました。

さて、今回のスタッフ通信では、現在開発中サンプルシガーのテイスティング会のレポートをお届けいたします。
実店舗2011年オープン当初からの常連のお二人にも参加いただき、開発中の葉巻のテイスティング会を2回実施いたしました。今回は主に1回目のテイスティング会のレポートをご紹介いたします。

● テイスティング会1回目:3月3日(火) No.1~No.5
まずはお客様による、各葉巻のティスティングレポートをご紹介いたします。

【No.1】ボディの強さはライト。途中から風味が変わりそうな予感。熟成したらすごく良くなりそう。キューバ産葉巻のど真ん中といえる風味。
【No.2】立ち上がりがすごく良い。No.1より少し強い。こちらもNo.1と同じようにキューバ産葉巻のど真ん中。
【No.3】ウッディー系。ボリバーやパルタガスのような風味。コイーバと間違うぐらい。軽いので朝に吸いやすいそう。
【No.4】複雑さはあまりなくバランスがまとまり切れていないが、ノンキューバンのくささがしない。ラム酒のような味わい。
【No.5】くせがあるがおもしろい。変化が大きく、肉料理にも負けない。お酒にも合う。

常連様それぞれの感想をお伺いしました。

F様:No.2が一番美味しいと感じたが、変化が大きくておもしろいNo.5が一番好き。

No.1とNo.2は紅茶が合う。No.3はビギナー向き、迎え酒のように二日酔いの時吸うのも良さそう。巻きが優しいから空気がすーっと入って吸いやすい。どれも美味しいので、5種類の中から一つに絞るのは無理、もったいない。

Y様:No.1はモンテクリストNo.4のような、キューバ産葉巻に負けない美味しさ。ブラインドで吸ったら絶対分からない。F様も、「モンテクリストよりうまいのでは?」とのこと。 No.2はロブストにすると強すぎると感じる。No.3は、以前デイリーでよく吸っていたフォンセカ デリシャスの代わりになる。

キューバ産葉巻よりも巻きがきれいで、美味しいのではないか?この葉巻があればキューバ産の葉巻から卒業できる。1日悪いことがあったとしても、これを吸ったら忘れられる!と、お二人ともに大絶賛でした。

また、15年前、初めてキューバンシガーの実店舗に来た頃に吸っていたキューバ産葉巻を思い出すそうで、キューバ産の葉巻を吸った様な満足感があるとのことでした。
No.1とNo.2は甘くオールドハバナのよう、No.3はビギナー向き、No.4とNo.5はビギナーにはもったいない、どちらかというと葉巻経験者向き、とのご感想もいただきました。
中でも、No.1~3は化けると思うからすごく楽しみ、と仰っていました。

● 2回目:3月10日(火) SPAIN、SWISS(ペルフェクト)、メカニザード2種
メカニザードは、見た目がグロテスクで悪く、常連様も「これ大丈夫なの?」と少し心配されたようですが、吸ってみたらすごくおいしい!と驚かれていました。風味は焼き栗のような香ばしい甘みがあり、若い方がデイリーで吸うのに良さそう、とのこと。
SPAINについても、久しぶりにボリバーを吸った様な感じで、喉に全然刺さらない、辛みもなく美味しい、とのご感想をいただきました。

常連様はお二人とも葉巻歴が長く、特にF様はこれまでキューバ産一筋でしたが、今ではCubanCigarオリジナルの葉巻を気に入ってくださっています。そんなお二人が、新ブレンドの葉巻は「メディア・ルエダを初めて吸った時以上の衝撃だったよ。」と後日お話をしてくださいました。

キューバ産葉巻がますます品薄となり手に取ることが難しい状況が続いています。
新ブランドの発売はもう少し先になりますが、皆様に喜んでいただける葉巻になっていますので、楽しみにお待ちいただければ幸いです。
また、現在販売しているCubanCigarオリジナルの葉巻も製造から日が経ち熟成も進んできてますます美味しくなっていますので、ぜひ手に取ってみてくださいね。
どの葉巻が良いか迷った際には、「今のお勧めの葉巻はどれ?」などお気軽にお問い合わせください。これからも、スタッフ一同、葉巻だけでなく皆様のシガーライフがより良いものとなるようサポートさせていただけたら嬉しく思います。

コイーバ エクスクイジートス
7,480円/本

ラッパーに艶があり香りも良く、ドローも良好です。

オヨー・ド・モントレー デュ メール
2,420円/本

ラッパーに艶があり、香りが良いです。

メディア・ルエダ・デ・ラ・ヴィーダ チャーチル
3,200円/本

ラッパーに艶があり、ドローも良好です。

メディア・ルエダ・デ・ラ・ヴィーダ ダブルコロナ
4,000円/本

ほんのりと甘みのある香りで、ドローも良好です。

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 https://www.cubancigar.jp/

美味しい葉巻との出会いは ココ から